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流星の絆

評価:
東野 圭吾
講談社
¥ 1,785
(2008-03-05)

二宮和也がTVドラマで演じていました。
おもしろくて毎週欠かさずみました。
ドラマや映画で観た後に本を読むと登場人物の顔や声が想像できるので、
入り込みやすいです。
内容を知っているから、
最初はつまらないと思いましたが、
読み始めたら、
東野圭吾の文は惹きつけるので、
夢中になってしまいました。

TVは宮籐官九郎の演出で喜劇ぽい場面がありましたが、
本は真面目でした。
それでも静菜に騙された高山という男が、
行成に脅される場面はTVの場面を思い出して、
声を出して笑ってしまいました。

TVの要潤も読んでみるとピッタリの配役だったように思います。
TVの感動がまたよみがえって良い時間が持てました。

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posted by: 本の虫 | 東野圭吾 | 08:51 | comments(0) | - |

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